グノシー(Gunosy)って炎上中?いちユーザーとして調べてみた。

    

Gunosy改悪って騒がれてる?

スマホアプリでいまも使っているひとりのユーザーとして感想を述べたいと思う。

・・・。

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ごめん、正直なところ変わったとこがわからない。

まだこの時はそう、思っていました。

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広告記事って左下に”Sponsored”って表示がありますよね。

記事開くまえに左下の引用表示を必ず確認するようにしているんで、特に問題はないですよ?

ツイッターで調べてみたらどうやら”更新”に答えがあるらしい。

ということで、更新してみた。

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わくわくする。

これは興味本位のワクワク以外のなにものでもない。

とりあえず、ロゴが変だ。

この時点でもう、このアプリをスマホに置いておくのが嫌になってきた。

前のシンプルなGマークのロゴで良かったのに。

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読み込み中…

もうアンインストール確定だな。

前のグノシー返してください。

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はいきた。

こんなはずじゃなかった感。

使い勝手なんですが、とにかくタブが多くて配信記事も多すぎる。

数撃ちゃ当たる戦略に切り替えた感じ。

グノシーの良さはどこに・・。

この違和感はなんだろう。

デザインもそうだけど、たぶんぼくらがグノシーに惹かれるのって見る人の好みを学習していくってところですよね。

独自のアルゴリズムで膨大な数のネットニュースからそのひとだけのとびきりのネタを持ってくるんじゃないかっていうワクワク感。

使えば使うほど賢くなるなんて、すごい!って思ったのにこれじゃぁ、厳選してる感がまったくない。



あと、こんだけ記事配信されても目を通すのが面倒。

UI(ユーザーインターフェイス)の改悪と言われる所以か。

見なきゃ良いだけって言われるだろうけど、あると見ちゃうのが人間です。

いままでの「朝刊・夕刊」はタブのひとつに収まっているけど、そのほかのタブ、たとえばエンタメとかトピックとか、あれば見てしまう。

最後に、やっぱりロゴデザインが気に入らない。

この辺は個人の価値観なのだけど、スマホに表示させてるアプリとかはぼくなりの個性、こだわり。

この紙ヒコーキのコレじゃない感といったら。

追記:

”Gunosy Lite”っていうのが旧バージョンに近いらしい。

残念ながら、Android版はまだリリースされていません(3/22付)。

いまはiPhoneユーザーだけがGunosy Lite”を利用できるようです。

ここ、ほんとは書評ブログです。

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はちま起稿

月間1億2,000万PVのはちま起稿、元管理人が語るブログ運営のノウハウ

思ったより(失礼)まじめなブログ論が展開されていて、読み物としても面白い。普通の人なんだけど、普通じゃないブログへの愛情がわかる。何ごとも継続は力で、好きこそものの上手なれという絶望的な世の中普遍の心理を再確認できる本。才能とは努力を努力と思わない能力のことと言っている人がいた。ソース忘れたけど、その通りなのかもね。

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死ぬまでに行きたい絶景の秘境!地底湖Cenote(セノーテ)は5日間の休みと17万円あれば行けますよ!

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高橋昇という方の本です。読み終えたあとに残るのは喪失感というか淡い切ない感情。おすすめです!記事だけでも読んでみてください。

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コピーライターに学ぶ、何度も読みたくなる文章の書き方

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以上で終わり!

過去記事もっとあるから探してみるといいかもね!


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