初心者のぼくが、ある日突然、スマホアプリを開発したいと思ったワケ

    

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会社勤めをしていて、このままで良いのか、日々悩む。収入が給料だけというのはとても不安なんですよね。

その給料だって多くない。

幸い勉強するのは嫌いじゃないし、新しいことを学んでいくのは知的好奇心を刺激されてワクワクします。

アプリを公開して、喜ばれる。そして、それが多少でも家計に貢献してくれると考えてみたらどうでしょう。もっとワクワクしませんか?

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プログラムはいままでまったくやったことなくて、仕事でエクセルを触るくらい。

そもそも、ぼくが働く業界はPCなんてできなくてもなんとでもなる福祉の業界なんですよ。

エクセル操作できるだけでとっても重宝されるから本職のひとからみたら「えっ、こんなんで良いんだ」とか思われるかもしれませんね。

とりあえず買ってみたのはこの本。

ぼくは基本的にはすべて本から学びます。

たぶんできるはず。

同じ人間がやってることでできないことはないと思います。

だってそう思いませんか?

夢がないと人生つまらないし、可能性を自分で閉ざすのはもっとつまらない。

シリーズ形式で少しずつ。

この1年で本格的なアプリを作ってプレイストアにアップできると良いなぁ。

そういうことができたら良いなぁ・・と妄想するぼくのような初心者の道標になれたら、このブログの価値も増すかなと思ってます。

ノマドワーカーという言葉が流行ってますよね。ぼくは憧れはしますが、万人に薦められる働き方じゃない。会社勤めだって悪くないと思う。

だけど・・・だけどさ、選択肢は多いほうが良い。いつか、この先の人生を考えるときに広がりができるじゃないですか。

まずは、カテゴリをお気に入りに入れて定期的に見てくださいね。

カテゴリ:初心者のぼくがスマホアプリを開発する試み
http://www.kakujinblog.com/category/softwaredevelopment/



じゃ!またね。


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